じょっぱりは六花酒造の代表的な銘柄で、津軽弁で「頑固者」や「意地っ張り」という意味があります。
白神山地の地下伏流水や県酒造好適米「華吹雪」を使い、津軽の地に生まれ、育ち、帰りつくような酒造りを行っています。麹造りに力を入れ、クセのない麹ではなく、じょっぱり独特の味を生むために力の強い麹造りを行っています。
甘口のお酒が全盛だった時代に、初代竹沢杜氏が自身の信念を貫いてプラス8度という辛口の酒を生み出しました。津軽の厳しい酷寒の中で育まれた...
じょっぱりは六花酒造の代表的な銘柄で、津軽弁で「頑固者」や「意地っ張り」という意味があります。
白神山地の地下伏流水や県酒造好適米「華吹雪」を使い、津軽の地に生まれ、育ち、帰りつくような酒造りを行っています。麹造りに力を入れ、クセのない麹ではなく、じょっぱり独特の味を生むために力の強い麹造りを行っています。
甘口のお酒が全盛だった時代に、初代竹沢杜氏が自身の信念を貫いてプラス8度という辛口の酒を生み出しました。津軽の厳しい酷寒の中で育まれた辛口が特徴です。
受賞歴 (10件)
全国新酒鑑評会
(5)
2022年
入賞
2020年
入賞
2019年
入賞
2018年
金賞
2017年
入賞
全米日本酒歓評会
(5)
2021年
銀賞
2020年
金賞
2020年
銀賞
2019年
金賞
2016年
金賞