じょっぱり
じょっぱりじょっぱりは六花酒造の代表的な銘柄で、津軽弁で「頑固者」や「意地っ張り」という意味があります。
白神山地の地下伏流水や県酒造好適米「華吹雪」を使い、津軽の地に生まれ、育ち、帰りつくような酒造りを行っています。麹造りに力を入れ、クセのない麹ではなく、じょっぱり独特の味を生むために力の強い麹造りを行っています。
甘口のお酒が全盛だった時代に、初代竹沢杜氏が自身の信念を貫いてプラス8度という辛口の酒を生み出しました。津軽の厳しい酷寒の中で育まれた...
じょっぱりは六花酒造の代表的な銘柄で、津軽弁で「頑固者」や「意地っ張り」という意味があります。
白神山地の地下伏流水や県酒造好適米「華吹雪」を使い、津軽の地に生まれ、育ち、帰りつくような酒造りを行っています。麹造りに力を入れ、クセのない麹ではなく、じょっぱり独特の味を生むために力の強い麹造りを行っています。
甘口のお酒が全盛だった時代に、初代竹沢杜氏が自身の信念を貫いてプラス8度という辛口の酒を生み出しました。津軽の厳しい酷寒の中で育まれた辛口が特徴です。