「三重の寒梅(みえのかんばい)」は、昭和59年に誕生した丸彦酒造の代表ブランドです。
「寒梅」の名は、寒さ厳しい冬に、百花に先駆けて咲き誇る梅の花の凛とした姿に由来し、飲む人の心を晴れやかにしたいという願いが込められています。
低温長期発酵により丁寧に醸され、ふくよかな香りと滑らかな喉越し、そして後味の良さが特徴。
冷やでも燗でも美味しく、料理の味を引き立てる食中酒として、県内外で幅広く愛されています。
受賞歴 (6件)
全国新酒鑑評会
(6)
2026年
入賞
2024年
入賞
2023年
入賞
2022年
入賞
2019年
入賞
2018年
金賞