「石見銀山」は、世界遺産登録を記念して造られた、一宮酒造の代表銘柄です。
石見銀山遺跡周辺で契約栽培された幻の酒米「改良八反流」を使用。華やかな香りと、口当たり滑らかで上品な甘みが特徴です。全国新酒鑑評会での金賞受賞など、その品質は高く評価されており、石見の歴史と風土を感じさせる、お土産としても最適な逸品です。
受賞歴 (4件)
全国新酒鑑評会
(4)
2025年
入賞
2022年
金賞
2021年
金賞
2020年
入賞