「神の井(かみのい)」は、蔵の創業者一族が熱田神宮へと斎田を献納した歴史への感謝とともに、その名を冠した看板銘柄です。
神事と深く関わってきた歴史を裏打ちするように、清らかで透明感のある上品な酒質が特徴。
名古屋市登録地域建造物資産の中で、昔ながらの技法と現代の知見を組み合わせて醸されています。
お祝いの席や贈答品としても重宝される、神聖な響きと確かな品質を宿した一滴です。
受賞歴 (4件)
全国新酒鑑評会
(4)
2026年
入賞
2024年
入賞
2023年
入賞
2020年
入賞