蔵元を代表する伝統的な銘柄で、伝統の技と革新の精神が融合した日本酒です。
「東の名刀正宗、西の名刀宗近、東西の大関を兼ね、東西にまたがり君臨するように」という由来の通り、格調高い味わいを目指しています。
低温長期醸造法により醸され、秋田の風土と両関酒造の伝統技術が生み出す、バランスの取れた味わいが特徴です。
受賞歴 (6件)
全国新酒鑑評会
(6)
2026年
入賞
2022年
入賞
2020年
入賞
2019年
金賞
2018年
金賞
2017年
入賞